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2011年5月28日 (土)

MS-07B3 ランス・ガーフィールド専用機進行具合④

別館の更新具合と反比例するかの如く本館の更新が進んでいません。何も作っていないわけでもないんですよ?ただ模型を製作する時間と体力が(;´Д`)

 

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400~600までペーパーがけをした後、捨てサフを吹きました。

頭部のメンテハッチ、スパイク、左前腕の武器の接続方法の変更、脚部の薄々攻撃程度ですがサフを吹くと方向性は間違っていないと感じます。

 

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後部は特に弄っていません。というか、弄る必要性を感じないキットかと思う。

 

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頭部のメンテナンスハッチのスジ彫りは多少深めに。別パーツ感を演出できているかと。

不精なものでしてこの程度の長さでしたら鉛筆で下書きした後、基本フリーハンドですが良い感じでしょ?コミックでもハッチの表現があるとは言えグフ系にはどうかとも思ったが格好良い。

 

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前腕の突起がどうしても気になったのでネオジム磁石に接続方法を変更しましたがサフを吹くと殆ど気になりません。

一段窪ませているので塗装が剥がれてしまうことも無いでしょう。

 

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ポリパーツほどガッチリとは行きませんが35mmガトリングの収まりは良いです。

 

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左前腕の武器の接続方法を変更した事により非武装状態のシルエットに大きく影響します。

 

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フル装備。

B3の圧倒的な存在感!格好良い以外の言葉が思いつきません。

 

本体、スパイクにまだ細かな傷が残っているので、修正した後いよいよ塗装に入ります。塗装は他で見かけない様な仕上げをしたいなあと。前回製作したジェットモグラの様な感じで製作したいと思っております。

 

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